2008-01-10

百歩計で充分

 ちょい寝坊。夕べ風呂に入らず寝てしまったので、朝シャワー。天気は良好。リビングから日の出を拝みました。
 C#でDBアプリを開発中。外部キー制約とリレーションシップの違いにFour苦Eight苦(ルー語)。午後は打ち合わせ1件。
 帰宅すると年賀状が2通来てた。自分は送るのが好き、というか年賀状のイラストを手書きするのが好きなので、否応無しに送っているけど、友達からってほとんど返ってこない。ま、全然気にしてないけど…。今年は年賀メール0通。

2008-01-02

新春の挑戦状

 明けましておめでとうございやす。

 母方の祖母の家に来ました。一通り団欒したあと、散歩がてらアイスクリームを買おうと近くのスーパーに。アイスのコーナで適当にチョイスし、レジへ。レジのおばちゃんに「アイスの『棒』いりますか?」と言われ、「『棒』?」と内心思ったが『スプーン』のことだろうと自己補完し、「いります」と返答。
 レジ下の引き出しを開けるおばちゃん。見守る俺。なにやら白い楕円形の物を掴むおばちゃん。さらに見守る俺。その白い物をアイスの数分ちぎり、渡そうとするおばちゃん。違和感を覚える俺。「アイス用のスプーンって木でできてるよなぁ。木って茶色とかベージュっぽい感じだよなぁ。でも、おばちゃんが渡そうとしてるのって白だよなぁ。……ん? もしかして……、紙? 紙でできたスプーン? もしかしてもしかして、ヨーグルト用のスプーンじゃね?」 そんなことには気付かず様子もなく、自信満々に自称・アイス用スプーンを渡すおばちゃん。こんなペラッペラのやつでカッチカチのアイスを喰えってか?
 ま、そのときにおばちゃんに申し付ければいいんだけど、なんか面白かったのでそのままレジをパスし、レジ脇のところでアイスを袋に詰めていると、そのおばちゃんが「それじゃ食べづらいか?」と言って、一般的なアイス用スプーンを渡してくれて一件落着しました。

2007-12-31

Thanks 2007

 紅白ですかー!? 今年も残すところ数時間。
 今年はベビーラッシュの一年でした。本当におめでたい。来年はいよいよウチにたすきが回ってきますな〜。
 来年もどうぞよろしく。よいお年を。

2007-12-13

Future In My Hands

 iPod touch(8GB)を買ってしまいました。その薄さに驚き。画面も綺麗。こんな小っこいもんで音楽が聴けたり、動画が観れるなんて……。スゴいな〜。

2007-12-01

Sunset Fitness Gym

 『ALWAYS 続・三丁目の夕日』を観てきた。久しぶりの映画館。堤真一がいい味出してた。感動。
 昔はドラマや映画で泣くのって恥ずかしかったけど、年を重ねるにつれ、段々感情に正直になった気がします。

 ほんでもってWii Fit買っちゃったぜ〜〜!! 運動不足なこの躰をちょっとでも鍛え直せればって思ってます。

2007-11-29

Even I Wanna Choose It

 先日、友人から「仕事でAccessをやりたいんだけど、どうしたらいい?」と電話があった。Accessは使ったことがないんだけど、仕事でデータベースを扱っているので、その場合はこういうデータがいるよ、など出来る限りのアドバイスをした。
 パソコン関係のヘルプがプライベートであると、職業柄、まるで自分の問題かのように気になってしまう。翌日、職場の人にAccessの尋ねると、メンテが簡単とのことだが、構築するにはやはり専門的な知識が必要らしい。
 初心者でも簡単にデータベースが作れる方法ってないのだろうか? FileMakerってどうなんだろう? パッと見簡単そうなんだけどな。

 親がWindows PCでWordを使い、仕事の文書作りをよくしている。これまたパソコン関係の仕事をしているというだけの理由で、Wordの使い方をしばしば聞かれる。俺、Wordの専門家じゃないんだけどな……。
 親曰く、仕事上必ずWordを使わなきゃいけない理由は無いらしい。なんならMac使ってもいいのだろう。仕事のツールを選べる環境って羨ましいなと、つくづく思う。プログラマってある意味環境(プラットフォーム)を絞ってする仕事だし。ま、単純に仕事でMacが使いたいだけなんですど(笑)。

2007-11-09

How About The Colored Leaves? -Day 2-

 7時起床。朝風呂に入ってから朝食。やっぱ朝はコーヒーに限るなぁ。

 9時にチェックアウトし、いろは坂へ。確か修学旅行のとき、缶コーヒーを飲んでいろは坂に臨んだところ、気分が悪くなった苦い思い出あり。人間は過去の歴史や経験から学ぶ生き物ですからね、もちろん飲むのはやめておきましたよ、えー(朝飲んだ普通のコーヒーは問題なし)。

 途中にある明智平に到着。昨日の無念を晴らすべく、いざロープウェイ。ただ、最大16人乗りの超小型ロープウェイに多少ビビりました。
 天候にも恵まれ、展望台からの眺めがGood。そこに70代ぐらいの夫婦がいて、旦那さんの方がカメラのことを写真機って呼んでました(笑)。久しぶりに聞いたぞ。

 続いて華厳の滝。エレベータで下りるなんて…贅沢。しかもエレベータボーイ付き。この人が無表情ながらもジョークを交えて滝の説明をしてくれた。そのギャップが面白かった。
 オルゴール館でフクロウの置物を購入(まったくオルゴールと関係なし)。卵型のドーム内部にフクロウがいて、電球をつけるとドーム内部が照らされる代物。
 そのまま商店街を歩き中禅寺湖へ。この辺も紅葉が綺麗だった。一眼レフが欲しくなるなぁ…。湖にスワンボートがあったけど、子供のころに、これまた苦い思い出があるのでパス。

 車で15分ほど移動し、湯滝に。華厳の滝よりも、こっちの方が迫力があったかな。鮎の塩焼きを食べました。美味。
 さらに30分ほど移動して、最終目的地の湯ノ湖へ。風が冷たくて、ここが一番寒かった。紅葉は終わっていて、ほとんど枯れていました。1週か2週前なら凄かったのだろう。
 湖にいた鴨をしばらく眺めていると、水面に対して垂直に、人間でいう逆立ちをしてエサを穫っている様がなかなかキュートでした。

 来た道を戻り東武日光駅前でお土産買い。揚げ饅頭が美味しかった。

 4時ごろ日光を後にし、途中迷い道をくねくねしながらも帰宅。これだけ秋を満喫した旅行は久しぶりかも。いい旅でした。

2007-11-08

How About The Colored Leaves? -Day 1-

 紅葉狩りじゃ〜〜。ディープな日光、奥日光へ行ってきた。宇都宮まで一般道、そこから高速で日光ICまで、合計3時間ほどのドライブ。

 まず霧降高原でフレッシュエアーを体内に取り込みつつ、大笹牧場にて昼食。以前にも来たことのある場所だ。日射しは暖かいものの、風が冷たい。羊と山羊が放牧されていて自由に触れるフィールドがあり、その入口に1頭の羊が門番よろしく座り込んでいた。フンまみれになるのを恐れ、入場は遠慮しておいた。
 再び高原に戻りロープウェイに乗ろうとしたが冬季休業中にてNG。冬季と呼ぶにはまだ早いのでは、と思いつつ、渋々下山することに。

 2時半に東照宮に到着。修学旅行で来たような気もするが、一切思い出せず。ジェイソン・ボーンか、はたまたボケ若人か(言わずと後者)。
 周りはナイス紅葉! 赤、黄、緑のコント赤信号なみのグラデュエーションではなくグラデーションが最高。この色づきようときたら、まったく自然ってフ・シ・ギ。
 入場して初めて世界遺産だと知る(おいおい)。まったく疎くなったもんだ…。観光団体客と外国人が多し。こういった歴史ある場所に来る外国人って、8割方一眼レフカメラを持っている。気合いの入り方が違う。海外旅行に行った日本人はオシャレをしすぎてリラックスしていない、とよく言われるが、どっちもどっちなんじゃないかって思った。
 3猿、眠猫、鳴竜などなど鑑賞。そうか、ここは徳川家康のお墓があったのか。あと3猿って「幼少期に悪事を見ない、言わない、聞かない」という意味で、他の猿の彫像で人生の教訓を表しているそうな。これが一番勉強になったかな。

 5時に宿泊先のペンションに。料金は安かったが、料理が美味しくてGood。マスタの対応も良かったし。でも、こういう場所に来ると、決まって『かまいたちの夜』を思い出し、「もしかして事件が起きたりして…」と小学生レベルの発想。ん〜、嫌いじゃないぞ。

2007-11-02

The New Cat

 Leopard買いましたー! 冬のボーナスまで我慢しようと思ったのですが、1週間が限界でした(笑)。
 さっそくテストもかねてiMac G5にアッブグレードインストールしてみました。ネットに載っていた注意項目を行ってからのインストール。今のところ、iPhoto '08でイベントを表示すると、一瞬別のイベントが表示される現象が。あとはCD/DVDラベル印刷ソフトが対応待ち。そのへんが解消すればMacBookにもインストールする予定。

2007-10-26

From Hospitable Town -Day 5-

 セミナも最終日。応用コースは、さらに実用的な内容でした。たまにこうやって情報収集するのって大事だと実感。
 2夜連続で飲み会。今回は新橋。東京のハナキンってスゲー! 人がワンサカいました。
 とその前に、本日はLeopardの発売日じゃあ〜りませんか! 行ってきましたよ、アップルストア銀座。発売時間の6時には間に合いませんでしたが、店内は当然ながらLeopardムード一色。人でごった返してました。外国人の方も多かったです。なんか妙な仲間意識を感じて嬉しかった。で結局、買わなかったんですけどね(笑)。財布が許してくれませんでした。

 7時半から飲み始めて11時まで。いや〜面白かった。
 いつも乗らないから分からないんだけど、この時間で山手線がめちゃ混み。汗だくになりながら終電に乗り、1時に帰宅。いろんな意味で楽しい1日でありました。

2007-10-25

From Hospitable Town -Day 4-

 ゆっくり寝れました。レストランで朝食。店のおばちゃんが、とても元気よく挨拶する方で、悪い気分はしないんだけど、ちょっとやりすぎじゃないか、と心配になるほど。
 セミナは応用コース。自分の知識がまだまだってことを思い知りました。
 昨日と同じカフェでモバイル&ランチ。ランチメニューってリーズナブルで良いですね。あと、昼間のデパートって女性ばかり。
 夜は池袋で友人と飲みました。

2007-10-24

From Hospitable Town -Day 3-

 夕べは結局1時半ぐらいに目が覚めて、そっから6時ぐらいまで寝れず…。寝入ったころに目覚ましリンリン。頭がボーッとするなか朝マック。
 駅からセミナの会場(ビル)まで徒歩15分。時間帯的にサラリーマンと学生の群衆がワラワラ歩いてるんだが、東京人の歩くスピードが速いのか、俺の速度が遅いのか、歩調が合わないんすよねぇ。行き交う人も上手くかわせないし。アクションRPGだったら、フィールド上のすべての敵と戦ってる感じ。慣れてないからなのか?
 昼休み、ちょっと勇気を出してネットのできるカフェでランチ。MacBookを開いてモバイラを気取ってみました。
 今日でセミナの基本コースが終了。明日から2日間、応用コースにレベルアップです。

2007-10-23

From Hospitable Town -Day 2-

 7時半起床。平日は、こういうときしかゆっくり寝てられるチャンスがない。
 ホテルのレストランで朝食をとろうとしたとき、おばちゃん5人ぐらいのグループと遭遇。ビュッフェ形式なんだけども、そのおばちゃん連中が、チンタラチンタラしやがってね〜。さすが巣鴨、おばちゃんの銀座やわ。
 6時すぎにセミナ終わったあと、このまま帰るのもつまらんなぁと思って、USBメモリでも見ようかとビックカメラに。MacコーナではLeopardムード一色で、「発売まであと3日」の看板を写メってる人発見。金曜、Apple Store行うか、でもそうしたら買わないわけにいかないよなぁ、と悩み中。
 ホテルに戻って、コンビニ弁当に缶ビールという、オッサン・ディナー・スタイル。1人だとメシ食いにお店に入れない性分なんすよねぇ。気付いたらTVつけたまま寝ていました。

2007-10-22

From Hospitable Town -Day 1-

 本日より1週間、東京でセミナ受講。5時半に早起き&満員電車という最悪コンビネーションで新宿まで。就職活動のとき、新宿駅で1回貧血になって事務室運ばれた経験があるもんで、朝の新宿は嫌なイメージだったんだけども、今回は無事でした。
 6時にセミナを終え、巣鴨のホテルへ。巣鴨に来るのは初めてと思っていたが、以前出張で来たことを思い出しました。しかも同じホテルでした。頭の中のハードディスク、容量少ないんだろうなぁ…。

2007-10-21

Sharing Harvest

 友人と芋煮会をやりました。近くのキャンプ施設でやったんですけど、元来インドアだってことを忘れてましてね、火一つ起こせやしませんでした(笑)。結局、施設の管理人のオッチャンに教えてもらいました。

 豚汁を作るのに、昨日掘った里芋登場。あと、ウチのバアちゃんのすすめで入れた牛蒡が大成功の鍵に。やっぱ昔の人の言う事って聞いとくもんです。

2007-10-16

The Cat Is Coming

 Leopardキターーーー!!
 でも、金がニャいからニャー。いつ買おうかニャー。

2007-10-14

Wait For Spring

 チューリップを植えてみました。春が楽しみやね。

2007-10-02

Getting Started

 10月突入。涼しくなりましたな〜。
 仕事の合間に、おそらく次の仕事になる予定のWeb開発の勉強を始めた。プログラマ6年目にして、ようやく「Web、はじめました」。今月下旬にセミナに行く予定ではあるのだが、落ちこぼれないために予習している次第です、はい。オモロいけど、なかなか思いどおりにいかないっすね。

2007-09-30

Just One Day

 おいおい、9月に入って1日も更新してねぇじゃん!
 でもそんなの関係ねぇ!でもそんなの関係ねぇ!!
 はい、オッパッピ〜〜!
 チントンシャンテントーン!チントンシャンテントーン!!(フェードアウト)