大内宿に行ってきました。
情緒のある街並みと、色とりどりの葉っぱたち。
橋のへつりにも。揺れるメイド・イン・ワリオ。
Showing posts with label Travel. Show all posts
Showing posts with label Travel. Show all posts
2011-11-05
2011-08-11
Solo Trip in Michinoku -Day 3-
やっぱベッドって素敵やん。1泊目と違って、今回は、コテージで休んだ感じ。

まず山寺へ。この日は、曇っていて、暑さが和らいでいたこともあり、夏としては登りやすい陽気。
iPhoneアプリのRunKeeperを起動し、どのぐらい時間がかかるか測りながらの登山。展望台に着くころには汗ダクだったけど、風が涼しくって気持ち良かった。トータル1時間。

体力を使った後は、エネルギー補給。山形は蕎麦が有名との情報をキャツチし、梅蕎麦へ。山形蕎麦は、コシが強いと聞いてはいたけど、ここまで強いとは。でも、激ウマでした。
食欲も満たされたとこで、汗を流す目的で蔵王温泉へ移動。大露天風呂でキレイな体になっちゃいました。

蔵王温泉からの峠道を下りている途中、向日葵畑を発見! 車をすぐに停め、時間を忘れるほど写真を撮りまくりました。

最終目的地、高畠ワイナリーでお土産を買い、帰路へ。
生涯初の一人旅は、全1389kmで終了。こんなに楽しいなら、もっと学生時代に行っとくんだったなぁ。
Posted from DPad on my iPad

まず山寺へ。この日は、曇っていて、暑さが和らいでいたこともあり、夏としては登りやすい陽気。
iPhoneアプリのRunKeeperを起動し、どのぐらい時間がかかるか測りながらの登山。展望台に着くころには汗ダクだったけど、風が涼しくって気持ち良かった。トータル1時間。

体力を使った後は、エネルギー補給。山形は蕎麦が有名との情報をキャツチし、梅蕎麦へ。山形蕎麦は、コシが強いと聞いてはいたけど、ここまで強いとは。でも、激ウマでした。
食欲も満たされたとこで、汗を流す目的で蔵王温泉へ移動。大露天風呂でキレイな体になっちゃいました。

蔵王温泉からの峠道を下りている途中、向日葵畑を発見! 車をすぐに停め、時間を忘れるほど写真を撮りまくりました。

最終目的地、高畠ワイナリーでお土産を買い、帰路へ。
生涯初の一人旅は、全1389kmで終了。こんなに楽しいなら、もっと学生時代に行っとくんだったなぁ。
Posted from DPad on my iPad
2011-08-10
Solo Trip in Michinoku -Day 2-
午前5時、レム睡眠と覚醒を10回ぐらい繰り返し、仕方なく起床。
ファイナルファンタジーでいうなら、テントで寝た感じの回復っぷり。
今回、車中泊した結果、「Fitは、寝るように作られていない」という結論に至った。
後日、友人が「Fitで快適に寝る方法」というブログ記事を見つけてくれた。何事も準備が必要ということだな。

半ば強制的に早起きしたので、早速近くの観光スポットを検索。
午前7時、鳴子峡到着。人一人いない。ただ、蝉は勿論のこと、蜂やら蠅やら虻やら、名前に虫偏の付く奴ばかり。ここでは、人間である自分が少数派。虫に選挙権があったら惨敗となること必至。
朝の風は気持ち良かった。秋は、紅葉が綺麗だろう。その観光シーズンの頃には、人と虫の政権交代が起きているかもしれない。

仙台市内へ移動。さすが「杜の都」というだけあって街路樹が多い。
まず、青葉城跡へ。ココって神社と伊達政宗像があるだけなのね。もっと見て回れるのかと思ってた。リサーチ不足。30分で観光完了。
/
んー、どうしよう? 伊達政宗つながりで瑞鳳殿へ。瑞鳳殿は、伊達政宗のお墓がある場所。お墓なのに、煌びやか。黒塗りってのも、なかなか渋い。

ランチタイム。市街の駐車場へ車を停め、牛タンで有名な味太助へ。iPhoneのMapアプリを頼りに歩け歩け。この日は、ものっすごい猛暑で、フラフラになりながらお店に辿り着いた。牛タンは美味しかったけど、それよりも美味しかったのが、お冷だったのは内緒だ。

仙台市を後にし、こっから本日のメイン、山形県・日和山公園へ。ココは、夕焼けが綺麗とのことで、その写真を撮るのが目的。東北地方を、ほぼ横断する格好だ。
午後5時半、約3時間半の移動を経て公園に到着。途中渋滞があったものの、なんとか日の入り前に着くことができた。

夕立があったせいか、水平線に雲が残っていたため、日の入りの瞬間は撮れなかったものの、沈みながら刻一刻変化する太陽の光が、とても綺麗だった。そしてなにより、海風がとても心地良かった。また来たい場所に認定。

この日は、山形市内のホテルに一泊。
Posted from DPad on my iPad
ファイナルファンタジーでいうなら、テントで寝た感じの回復っぷり。
今回、車中泊した結果、「Fitは、寝るように作られていない」という結論に至った。
後日、友人が「Fitで快適に寝る方法」というブログ記事を見つけてくれた。何事も準備が必要ということだな。

半ば強制的に早起きしたので、早速近くの観光スポットを検索。
午前7時、鳴子峡到着。人一人いない。ただ、蝉は勿論のこと、蜂やら蠅やら虻やら、名前に虫偏の付く奴ばかり。ここでは、人間である自分が少数派。虫に選挙権があったら惨敗となること必至。
朝の風は気持ち良かった。秋は、紅葉が綺麗だろう。その観光シーズンの頃には、人と虫の政権交代が起きているかもしれない。

仙台市内へ移動。さすが「杜の都」というだけあって街路樹が多い。
まず、青葉城跡へ。ココって神社と伊達政宗像があるだけなのね。もっと見て回れるのかと思ってた。リサーチ不足。30分で観光完了。
/んー、どうしよう? 伊達政宗つながりで瑞鳳殿へ。瑞鳳殿は、伊達政宗のお墓がある場所。お墓なのに、煌びやか。黒塗りってのも、なかなか渋い。

ランチタイム。市街の駐車場へ車を停め、牛タンで有名な味太助へ。iPhoneのMapアプリを頼りに歩け歩け。この日は、ものっすごい猛暑で、フラフラになりながらお店に辿り着いた。牛タンは美味しかったけど、それよりも美味しかったのが、お冷だったのは内緒だ。

仙台市を後にし、こっから本日のメイン、山形県・日和山公園へ。ココは、夕焼けが綺麗とのことで、その写真を撮るのが目的。東北地方を、ほぼ横断する格好だ。
午後5時半、約3時間半の移動を経て公園に到着。途中渋滞があったものの、なんとか日の入り前に着くことができた。

夕立があったせいか、水平線に雲が残っていたため、日の入りの瞬間は撮れなかったものの、沈みながら刻一刻変化する太陽の光が、とても綺麗だった。そしてなにより、海風がとても心地良かった。また来たい場所に認定。

この日は、山形市内のホテルに一泊。
Posted from DPad on my iPad
2011-08-09
Solo Trip in Michinoku -Day 1-
高速道路無料化にあやかって、行ってきました、みちのく一人旅!
8時出発。高速インターに乗る直前になって、スニーカーを忘れたことに気付き、Uターン。30分のタイムロス。

6時間の移動を経て、本日のメイン、中尊寺到着。
世界遺産登録の影響か、観光客多数。ただ、その数を上回っていたのが、蝉。少女時代かと思うくらいジージー鳴いていた。

本堂参拝。宝物殿拝観。金色堂に圧巻。サザエさんのオープニングのよう。

これは、能楽を披露するための舞台。当時は、「アリーナ!」「2階席!」などのパフォーマンスは、無かっただろう。

お神籤の群れ。お神籤Aはお神籤Gを呼んだ、否、日本的に言い換えれば、お神籤「い」は、お神籤「と」を呼んだ、か。これだけの数は、レベルがいくらあっても倒せまい。

参拝を終えて、午後4時。中途半端な時間になってしまった。そして、昼飯を食べていないことに気づく。腹に境内の蝉が住みついたかのように、グーグーと鳴いている。ガンモか。同時に、車もガソリンがエンプティ・ダンプティ間近だったため、車:ガソリン=俺:冷麺の方程式が成立。ガソリンを注入し、いざ盛岡。

午後7時、盛岡駅前にある盛楼閣さんにて、ビビンバ&レイメン。西瓜 on 冷麺の仕打ち、もとい、もてなしは、俺が一見さんだから?と疑ったほど。麺の固さは、グミ級だったけど、美味し。

日中(≠日本・中国)にかいた大量の汗を流すべく、最寄りのスーパー銭湯へ。知らない街を夜一人で走るのって、結構不安で、結構寂しいもんだ。一瞬、帰りたいって思ったけど、それじゃまるで、親に居切ってまで友達の家に初お泊まりしたものの、布団に入った途端、ホームシックにかかった小学生と同じ事に気づき、踏みとどまる。だってボク、大人だもん!
絶妙な温泉効果で眠気と戦いながら、南へ戻り、仙台近くのサービスエリアにて車中泊。
Posted from DPad on my iPad
8時出発。高速インターに乗る直前になって、スニーカーを忘れたことに気付き、Uターン。30分のタイムロス。

6時間の移動を経て、本日のメイン、中尊寺到着。
世界遺産登録の影響か、観光客多数。ただ、その数を上回っていたのが、蝉。少女時代かと思うくらいジージー鳴いていた。

本堂参拝。宝物殿拝観。金色堂に圧巻。サザエさんのオープニングのよう。

これは、能楽を披露するための舞台。当時は、「アリーナ!」「2階席!」などのパフォーマンスは、無かっただろう。

お神籤の群れ。お神籤Aはお神籤Gを呼んだ、否、日本的に言い換えれば、お神籤「い」は、お神籤「と」を呼んだ、か。これだけの数は、レベルがいくらあっても倒せまい。

参拝を終えて、午後4時。中途半端な時間になってしまった。そして、昼飯を食べていないことに気づく。腹に境内の蝉が住みついたかのように、グーグーと鳴いている。ガンモか。同時に、車もガソリンがエンプティ・ダンプティ間近だったため、車:ガソリン=俺:冷麺の方程式が成立。ガソリンを注入し、いざ盛岡。

午後7時、盛岡駅前にある盛楼閣さんにて、ビビンバ&レイメン。西瓜 on 冷麺の仕打ち、もとい、もてなしは、俺が一見さんだから?と疑ったほど。麺の固さは、グミ級だったけど、美味し。

日中(≠日本・中国)にかいた大量の汗を流すべく、最寄りのスーパー銭湯へ。知らない街を夜一人で走るのって、結構不安で、結構寂しいもんだ。一瞬、帰りたいって思ったけど、それじゃまるで、親に居切ってまで友達の家に初お泊まりしたものの、布団に入った途端、ホームシックにかかった小学生と同じ事に気づき、踏みとどまる。だってボク、大人だもん!
絶妙な温泉効果で眠気と戦いながら、南へ戻り、仙台近くのサービスエリアにて車中泊。
Posted from DPad on my iPad
2010-12-03
Joyful Nasu -Day 2-
夜中はもの凄い嵐でしたが、雨風のピークは過ぎ一安心。

この日はまず、宿の近くにある塩原八幡宮にお参り。ココは、宿の方に教えていただいたのですが、「さかさ杉」と呼ばれる大きな杉があり、国の天然記念物にも指定されているパワースポットです。その佇まいは圧巻でした。さらには、雨上がりということもあって、薄っすら靄が漂っていたため、より神秘的な雰囲気でした。

境内にもう1本、触るとパワーをもらえる樹があったので、タッチャン、カッチャン、南よろしくタッチしてきました。

次に、娘を喜ばせるべく、那須テディベア・ミュージアムへ。

館内に入ると、そこには大きなウェルカムベアが待っていました。そのベアが突然「ようこそ」と言葉をかけてくるやいなや、「怖い~~!!」と泣き出す娘。

それからというもの、序盤で心がボッキリ折れた娘は、すべてのテディベアを怖いモノ扱い。駆け足で出口まで通り抜けておしまい。結構、入館料かかったんだけどな…。

お昼は、BAKERY PENNY LANEにてパンを購入。クロワッサンが美味しかった。ただ、ボロボロ系のパンをいっぱい買ってしまい、車内がヤマザキパン祭り状態に。

ラストスポットは、那須クラシックカー博物館。

個人的に来たかった場所でしたが、娘が1番喜んだ場所がココでした。クマよりクルマみたい。

ナイスクラシック。

バック・トゥ・ザ・フューチャーっぽい。

カッチョエエ~!

エンブレムが、ジャンプスキー。

ルパ~~ン。

お土産は、前回同様チーズガーデンのチーズケーキ。美味いんだな、これが(古)。楽しい旅行でした。
Posted from my iPad
この日はまず、宿の近くにある塩原八幡宮にお参り。ココは、宿の方に教えていただいたのですが、「さかさ杉」と呼ばれる大きな杉があり、国の天然記念物にも指定されているパワースポットです。その佇まいは圧巻でした。さらには、雨上がりということもあって、薄っすら靄が漂っていたため、より神秘的な雰囲気でした。
境内にもう1本、触るとパワーをもらえる樹があったので、タッチャン、カッチャン、南よろしくタッチしてきました。
次に、娘を喜ばせるべく、那須テディベア・ミュージアムへ。
館内に入ると、そこには大きなウェルカムベアが待っていました。そのベアが突然「ようこそ」と言葉をかけてくるやいなや、「怖い~~!!」と泣き出す娘。
それからというもの、序盤で心がボッキリ折れた娘は、すべてのテディベアを怖いモノ扱い。駆け足で出口まで通り抜けておしまい。結構、入館料かかったんだけどな…。
お昼は、BAKERY PENNY LANEにてパンを購入。クロワッサンが美味しかった。ただ、ボロボロ系のパンをいっぱい買ってしまい、車内がヤマザキパン祭り状態に。
ラストスポットは、那須クラシックカー博物館。
個人的に来たかった場所でしたが、娘が1番喜んだ場所がココでした。クマよりクルマみたい。
ナイスクラシック。
バック・トゥ・ザ・フューチャーっぽい。
カッチョエエ~!
エンブレムが、ジャンプスキー。
ルパ~~ン。
お土産は、前回同様チーズガーデンのチーズケーキ。美味いんだな、これが(古)。楽しい旅行でした。
Posted from my iPad
2010-12-02
Joyful Nasu -Day 1-
家族で那須へ行ってきました。

最初の目的地は、箱の森プレイパーク。ホームページなどの前情報からとっても楽しいイメージだったこのスポット。着いてビックリ、人っ子一人いない! さらに、小動物は折の中。お店は休業。足湯は水一滴も無し。なんか時が止まったかのよう。まぁ、平日だから仕方ないけど…。

そんな何も無い状態でも楽しめてしまうのが子どもの凄いところ。遊具で遊び、イベント用の屋外ステージで鬼ごっこ。遊びは、イマジネーション。大人になって忘れてしまった感覚を娘が思い出させてくれました。

続いて千本松牧場。こちらは、箱の森プレイパークとは対照的で、ちゃんと人で賑わっていました(笑)。まさに陰と陽。

牧場のイメージに反し、ワラビーとキウイがいたのに驚き。あと、子供向けゲーセンが充実してました。娘の滞在時間が一番長かった(笑)。懐かしい筐体がてんこ盛りでした。

続きまして、もみじ谷大吊橋へ。高所恐怖症の身としましては、地獄のような場所なんですが、観光スポットとしては最高のロケーション。行ったときには紅葉は終わっていましたが、シーズンのときは、もの凄い賑やかなんだと思います。

今回のお宿は、源美の宿 会津屋さん。雰囲気と品のある宿でした。
Posted from my iPad
最初の目的地は、箱の森プレイパーク。ホームページなどの前情報からとっても楽しいイメージだったこのスポット。着いてビックリ、人っ子一人いない! さらに、小動物は折の中。お店は休業。足湯は水一滴も無し。なんか時が止まったかのよう。まぁ、平日だから仕方ないけど…。
そんな何も無い状態でも楽しめてしまうのが子どもの凄いところ。遊具で遊び、イベント用の屋外ステージで鬼ごっこ。遊びは、イマジネーション。大人になって忘れてしまった感覚を娘が思い出させてくれました。
続いて千本松牧場。こちらは、箱の森プレイパークとは対照的で、ちゃんと人で賑わっていました(笑)。まさに陰と陽。
牧場のイメージに反し、ワラビーとキウイがいたのに驚き。あと、子供向けゲーセンが充実してました。娘の滞在時間が一番長かった(笑)。懐かしい筐体がてんこ盛りでした。
続きまして、もみじ谷大吊橋へ。高所恐怖症の身としましては、地獄のような場所なんですが、観光スポットとしては最高のロケーション。行ったときには紅葉は終わっていましたが、シーズンのときは、もの凄い賑やかなんだと思います。
今回のお宿は、源美の宿 会津屋さん。雰囲気と品のある宿でした。
Posted from my iPad
2010-11-07
Runaway Again -Day 2-
2日目は、鴨川シーワールドから。

水族館独特の青い光の空間が、なんとも幻想的。

前回来てから間もないこともあって、写真を撮ることに気を使えました。しかし、室内が暗いことで、動物がどうしてもブレてしまう。大好きなラッコが、なかなか上手く撮れませんでした(^^;;

イルカにタッチ! ガラス越しですが。

三井アウトレットパーク幕張で買い物をして家路へ。

今回、娘と親と一緒の旅行でした。親と鴨川シーワールドに来た記憶があります。小学生ぐらいのときでしょうか。あれから二十数年、親と来たことの懐かしさに加え、自分の子供を連れて来れたことが、なんとも感慨深かったです。
Posted from my iPad
水族館独特の青い光の空間が、なんとも幻想的。
前回来てから間もないこともあって、写真を撮ることに気を使えました。しかし、室内が暗いことで、動物がどうしてもブレてしまう。大好きなラッコが、なかなか上手く撮れませんでした(^^;;
イルカにタッチ! ガラス越しですが。
三井アウトレットパーク幕張で買い物をして家路へ。
今回、娘と親と一緒の旅行でした。親と鴨川シーワールドに来た記憶があります。小学生ぐらいのときでしょうか。あれから二十数年、親と来たことの懐かしさに加え、自分の子供を連れて来れたことが、なんとも感慨深かったです。
Posted from my iPad
2010-11-06
Runaway Again -Day 1-
夏に続き、また房総旅行に行ってきました。
最初の目的地は、東京ドイツ村です。

だだっ広い芝生一面のスペースは、子供が遊ぶのに最適! 周りを気にする必要がありません。

小動物とも触れ合えました。

その他にも、遊園地やパターゴルフ場など、遊べる場所がいっぱいでした。

ココは、敷地が広いため、各プレイエリアを車で移動できるのが特徴的でした。
その後、夏に泊まった磯の宿そとぼうへ。ココは、海が見える貸切露天風呂が素晴らしい。食事もとても美味しかったです。
Posted from my iPad
最初の目的地は、東京ドイツ村です。
だだっ広い芝生一面のスペースは、子供が遊ぶのに最適! 周りを気にする必要がありません。
小動物とも触れ合えました。
その他にも、遊園地やパターゴルフ場など、遊べる場所がいっぱいでした。
ココは、敷地が広いため、各プレイエリアを車で移動できるのが特徴的でした。
その後、夏に泊まった磯の宿そとぼうへ。ココは、海が見える貸切露天風呂が素晴らしい。食事もとても美味しかったです。
Posted from my iPad
Subscribe to:
Posts (Atom)


